三笠産業のご紹介

三笠産業は1949年の創立以来、農業分野に従事してまいりました。この事業を通じ、『農業・環境・健康』を経営の柱とし、人々の豊かで健康的な食生活を支える活動を展開しております。

 一方、物体をミクロン単位まで細かくする「超微粉砕技術」を応用し、カラートナーの製造を行っています。地球環境を
守っていくために、限られた資源を有効利用する『循環型社会システム』の構築が求められます。当社では、トナーカートリッジのリサイクルシステムを確立し、『エコ・フレンドリー』活動を積極的に推進しています。

 近年、超微粉砕技術を更に極め、野菜を丸ごと超微粉末にした「ファインパウダー200」を製品化いたしました。特に、乳幼児・お年寄りや野菜嫌 い・野菜不足の人たちが、消化吸収性の優れた栄養素をバランス良く補うことができる、新しい機能性食品に応用していきたいと考えています。

 私共はこれらの活動を着実に進めていくことが、人々の豊かな生活と地球環境の保全に繋がっていくものと確信しております。
今後とも、皆様方のより一層のご理解、ご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

企業理念

英知を駆使して、社会に貢献し、関係する全ての人を幸せにすることを、我社が事業を行う目的とします。

英知を駆使するとは

知恵・知識だけではなく、いかにしてお客様に喜んで頂くかを常に考え続ける意思の力、善悪を正しく判断する力、常に創意工夫し進歩発展を目指す積極的な考えなどを総動員して、事業に取り組むことを言います。

関係する全ての人を幸せにするとは

お客様は言うに及ばず、事業に協力してくださる方々、そして我社の従業員の物心両面の幸せを実現することです。

「農業」「環境」「食品」の3つのキーワードを軸に、役員はじめ社員一同、人々の健康と幸福を支える企業として邁進していきます。

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