産地限定の国産野菜100%使用の野菜パウダーです。 産地にまでこだわった国産野菜を100%使用
およそ1/100ミリのミクロ野菜です。パンやパスタ
お菓子にすんなり混ざる、新しい食材です
     

 

れんこんパウダーを使ったレシピ集

「レンコンパウダーを使ったシーチキンバーガー」
by 愛知県 イヒリーベスさん


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【材料(2人分)】

れんこんパウダー
れんこんパウダー
 大さじ2杯
小麦粉 大さじ3杯
卵 1個
シーチキンの缶詰 2缶
タマネギ 1/4個
ピザ用チーズ 適量
ロールパン 4つ
キャベツ 2枚(そのうち1枚は紫キャベツも使うと彩りが良い)
ケチャップ、ウスターソース 各適量

【作り方】

1. タマネギはみじん切りにし、油をしいたフライパンで炒め冷ましておく。
2. ボウルに油をきったシーチキンを入れ、スプーンなどつぶしておく。
3. (2)にタマネギ、小麦粉、卵、れんこんパウダーを入れて混ぜ合わせる。
4. フライパンに油をしき、(3)をこんがり焼く。最後にピザ用チーズをのせ、蓋をする。
5. ロールパンは半分に切る。
6. パンに千切りしたキャベツ、シーチキンバーグをはさみ、ケチャップとウスターソースを混ぜて作ったソースをかけて完成♪

◆投稿者さんの一言◆

風味
  れんこんパウダーは開けた途端、まさにあのれんこんの香りがプ〜ンとしました。
しかしながらシーチキンバーガーにしてしまうと、風味は分からなくなりました。

食感
  今回、卵を1個しか使いませんでした。
というのもれんこんパウダーを使ったことにより非常に良い粘りが出たからです。
つなぎとしての役目をバッチリ果たしてくれました。
シーチキンバーガーもモッチモチ。
更にふんわ〜りした柔らかさも残していました。


  今まで作ってきたレシピの中で最高中の最高傑作と自画自賛しています。
めちゃめちゃ美味しい!!
れんこんの味わいは感じられませんでしたが、ともすると生臭くなりがちなシーチキンを緩和してくれたのかなぁと思ったりしています。

れんこんパウダー、やはりダマにはなりませんでした。
多分、すこ〜しずつ混ぜたのが良いのでは?と思っています。
ダマになる1番の原因は一気に混ぜてしまうから。
少しずつ、慌てず丁寧に混ぜていけば必ずダマにはなりません。

「れんこんパウダー入り おからソーダブレッド」
by 岡山県 うずらっこさん


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【材料(1個分)】

<A材料>
れんこんパウダー
レンコンパウダー
  10g
おから  100g
豆乳  100g
玉子  L1個
蜂蜜  30g

<B材料>
小麦粉  100g
B・P  小さじ1
重曹  小さじ1

胡桃  25g

【作り方】

下準備  オーブンは170℃に予熱しておく。

1. ボウルにA材料を入れよく混ぜ合わせる。
2. @にB材料をふるいにかけながら加える。
3. Aがをざっくり混ぜ合わせてから胡桃を加え粉けがなくなるくらいまで混ぜ合わせる。
4. 生地を丸く成形し表面に軽く小麦粉(分量外)をはたく。
5. オーブンシートを敷いた鉄板にCをのせ、生地の表面に十字に切り込みを入れる。170℃のオーブンで35〜40分焼く。
6. 焼き色がついたら出来上がり。

■ワンポイント■

れんこんパウダーはおからに加えるとだまにならずに綺麗に混ざりやすいです。
おからは物によって水分量が違うので、豆乳で加減します(粉っけがなくなる程度)今回はシンプルに作りましたが、ココアや黄な粉・抹茶などいろいろ混ぜても良いです。

◆投稿者さんの一言◆

1個あたりのカロリーが900kcal程なのでたっぷり食べられます。
おから臭さがちょっと苦手な方は、バニラエッセンスなど入れたらいいかも。
かなり甘さが控えめなので好みで蜂蜜を増やしたり、レーズンなどのドライフルーツを加えても、はたまた食べる時に蜂蜜、ジャム等を塗って食べてもよいです。
これを食べるとおからでおなかが膨れて満足感があります。
我が家のおやつでは自宅で採れた蜂蜜をかけて食べてます。

 

「レンコンパウダー入り おから蒸しパン」
by 岡山県 うずらっこさん


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【材料(4個分)】

<A材料>
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  10g
おから  100g
豆乳  150g
玉子  L 1個
蜂蜜  30g

<B材料>
小麦粉  100g
B・P  10g

【作り方】

下準備  蒸し器に湯を沸かせておく。

1. ボウルにA材料を入れて混ぜ合わせる。
2. B材料をふるいにかけながら@に加える。
3. Aを、混ぜ合わせる。
4. Bをカップに分け入れて、蒸気の上がった蒸し器で15分程度蒸しあげる。
5. 竹串で刺して、何もついてこなければ出来上がり。

■ワンポイント■

れんこんパウダーはおからに加えると、だまにならずに綺麗に混ざりやすいです。
おからは物によって水分量が違うので、豆乳で加減します。(ぼてっとした生地です。)
今回はシンプルに作りましたが、ココアや黄な粉・抹茶などいろいろ混ぜても良いです。

◆投稿者さんの一言◆

1個あたりのカロリーが200kcal程なのでたっぷり食べられます。
おから臭さがちょっと苦手な方は、バニラエッセンスなど入れたらいいかも。
かなり甘さが控えめなので好みで蜂蜜を増やしたり、レーズンなどのドライフルーツを加えて作ったり、 食べる時に蜂蜜・ジャム等を塗って食べてもよいです。
これを食べるとおからでおなかが膨れて満足感があります。
我が家のおやつでは自宅で採れた蜂蜜をかけて食べてます。
朝食では、そのままホットミルクやミルクティーと。
冷めても、おからのおかげでモチモチしてますが、れんこんパウダーを入れるとよりモチモチ感があって持続するように感じます。
冷めたらレンジでチンすると蒸したて感が戻ります。

 

れんこんパウダーを使ったヘルシークレープ」
by 愛知県 イヒリーベスさん


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【材料(2人前、6枚分)】

小麦粉  30g
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  30g
水  150cc
塩  ひとつまみ
卵  1個(黄身の部分のみ使用)
オリーブオイル  適量

カレールー(ご家庭の味で)

【作り方】

1. 小麦粉とれんこんパウダーをボウルにあけ、水を少しずつ加えダマにならないよう注意しながらよく混ぜ合わせる。
最後にとき卵(黄身のみ)、塩ひとつまみを入れて混ぜておく。
2. フライパンにオリーブオイルをしく。
3. 1をおたまにすくってフライパンに落とし、丸く形を作る。
両面焦げないよう、少し焼き目がつく程度に焼く。
4. お皿に盛り、上からカレールーをかけたら出来上がり。

■ワンポイント■

・粉を混ぜ合わせる時、ダマになるという話を聞きます。
これは液体の温度が低く冷たすぎる場合に起こりがち。
温める必要はありませんが、常温くらいにしておくとダマになりにくいです。

・クレープというと牛乳、砂糖、バターのイメージがありますが、今回は敢えてヘルシーに徹しました。
おやつ感覚よりも食事、或いはおつまみ的な感覚で召し上がって下さい。
れんこんパウダーの旨味を殺さず美味しく食べられると思います。

・今回は前日のカレールーをかけましたが、例えばほうれん草とベーコンのソテーやキノコのあんかけなど、バリエーションは色々楽しめそうですよ。

◆投稿者さんの一言◆

風味は想像以上に良くてビックリしました。
小麦粉だけでは決してこの味は出せないと思いました。
れんこんパウダーに味はほとんどないという話でしたが、今回のヘルシークレープでは甘味と香ばしさがしっかり感じられました。
クレープと言ってもさほど薄く焼いていないので、ふ〜んわりモチモチした食感も楽しめました。
何よりおつまみとしても最高♪(笑)
例によって1人でビールと一緒に美味しくいただきました。
主婦だってこんな風に楽しく1人ランチを楽しんでみるのもいいですよね。
又甘いクレープは苦手という男性でもこれなら喜んで食べて貰えそうです。

 

「レンコンパウダー入り簡単しゅうまい」
by 長野県 みとんさん


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【材料 2人分】

玉ねぎ  1/4個
シューマイの皮  15枚
豚ひき肉  150g
しょうが、しょう油、酒  各小さじ1
砂糖、ゴマ油  各小さじ1/2
片栗粉  大さじ1
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  大さじ4

【作り方】

1. 玉ねぎはみじん切りにしてペーパータオルで水気をきる。
2. シューマイの皮を5ミリ幅に切る。
3. 豚ひき肉と調味料、レンコンパウダーをよく混ぜ、玉ねぎに片栗粉をまぶして加え練り混ぜる。
4. フライパンに肉たねを10等分してまるめ、上にシューマイの皮をのせる。
5. 熱湯をシューマイの高さの1/3くらいまで注ぎいれ、ふたをして強火にかける。
   煮立ったら中火にし、水気がほとんどなくなるまで7〜8分蒸し焼きにする。

■ワンポイント■

できあがりはレンコンの風味はほとんどせず、パウダーを加えないものに比べ「コクがでる」という感じなので、お好みでパウダーをもっと沢山加えても良いと思います。

◆投稿者さんの一言◆

主人も子どもも大好きなメニューで、パクパク食べていました。
途中で主人に「この中にレンコン入っているんだよ」というと、「へー、全然わからないなー」とのことでした。
こっそりとお野菜が沢山とれていいですね♪


「れんこんいももち」
by 長野県 みとんさん


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【材料 2人分】

じゃがいも  100g
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  大さじ2
ゆであずき  40g
片栗粉  大さじ1

【作り方】

1. じゃがいもは皮をむき、すりおろして耐熱容器に入れる。
2. レンコンパウダー、ゆであずき、片栗粉を加え木べらで混ぜる。
3. ラップをかるくかけ、電子レンジで1分加熱する。
   取り出して全体を混ぜ、さらに1分加熱する。
4. 取り出して全体を混ぜ、ラップをしたまま粗熱をとる。
5. 生地がさめたら手をぬらして生地を2等分し、平らな円形にまるめ片栗粉(分量外)をまぶす。
6. フライパンにオリーブオイルをうすくひき、生地を弱火でじっくりと焼く。
   両面に軽く焼き色がついたらとりだす。

■ワンポイント■

甘さ控えめなのでお好みで砂糖を加えても良いと思います。
レンコンの風味がかなりしっかり残るので、苦手な方はじゃがいもをサツマイモに替えると口当たりが良くなると思います。

◆投稿者さんの一言◆

ワンポイントに書いたとおり、レンコンの風味がかなりしっかり残ります。
最初、小豆を少量でつくったところ、「うっ!何か変!」と作ったことを少し後悔しました。
特にできあがりすぐは風味が際立つので、私は完全にさめてからの方が好きです。
たまにはこんな健康的なスイーツもいいと思います♪

「れんこんパウダーを使った大根ステーキ」
by 愛知県 イヒリーベスさん


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【材料 2人分】

・コンソメの素(キューブ状のもの)  1個
・大根  1/4本(中くらいの大きさ)
・バター  10g
・醤油 大さじ  3杯
・本みりん  大さじ 3杯
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  小さじ1杯
・水  200cc程度

【作り方】

1. 大根は皮を剥き面取りして半分に切り、鍋にコンソメの素と水を入れコトコト5分〜10分程度煮る。
2. 大根をザルにあけ、水気をよく切っておく。
3. フライパンにバターをしき、大根を軽く焼き目がつくまで焼いたら、醤油・本みりん・れんこんパウダーを混ぜたものをまわし入れ、大根にからませるようにする。
4. 汁気が飛んだら出来上がり。

■ワンポイント■

・れんこんパウダーはそのまま混ぜるとダマになりやすいので、予め少量のお湯で溶いておくと良いです。

・れんこんパウダーは一体何の役目を果たしているかと言うと「とろみ」つけ。
そう、かたくり粉のかわりをしてくれるんです。

なのであんかけにしたり、お団子を作ったりする時にも応用出来ると思います。
・大根自体に味があまりないのでしっかりした味をつけた方が断然美味です。

◆投稿者さんの一言◆

れんこんパウダーを使ったことによってちょっとトロ感のある大根ステーキが出来上がりました。
日本酒にもビールにもそしてワインにもバッチリ合うヘルシーおつまみです^^

 

「れんこんパウダーを使った鶏団子」
by 愛知県 イヒリーベスさん


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【材料 2人分】

鶏団子
・鶏のむね肉  220g
・ネギ  1/4本
・醤油  少々
・小麦粉  大さじ1杯
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  大さじ1杯

お味噌汁
(各ご家庭の味で)
ちなみに我が家は赤だしを使っています。
・大根  1/6本
・ニンジン  1/2本
・しめじ  1/2株

【作り方】

1. 鶏のむね肉は皮部分を包丁ではがします。
(この皮部分ですが、あとでもう1品作る為に捨てずに取っておいて下さい。そうして臭みを消すために日本酒につけておくとgood!)
2. 残りの部分はミンチ状にします。
包丁でしつこくしつこく叩きます。
(フードプロセッサーがあればそれを使って下さい)
3. 十分に叩いたら、みじん切りしたネギ、小麦粉大さじ1杯、れんこんパウダー大さじ1 杯を加えてよく混ぜます。
さらに大きなポイントがここで必ず醤油を加えること。
下味をつけておくのと、そうしないのとでは後で味に断然差が出ます。
4. 予め作っておいたお味噌汁の中に先ほどの鶏を団子状にして落としていきます。
お玉とスプーンを駆使して、そ〜っと落とすと形が崩れることはありません。
鶏肉はよく叩いているし、何よりれんこんパウダーがしっかりした「つなぎ」になってくれるので安心です。
5. ひと煮立ちしたらしばらく蓋をして置いておきましょう。
味が中までしみこみます。

■ワンポイント■

・今回はお味噌汁に鶏団子を入れましたが、もちろんどんなものにも応用がききます。
けんちん汁でも、コンソメスープに入れて食べてもOKですよ。
その際、お好みでネギだけでなく生姜を入れても美味しいと思います。

・今回のポイントはやはりれんこんパウダー。
鶏肉はしっかり叩いているので粘り気が出ていますが、さらにれんこんパウダーが「つなぎ」としての役目をしっかり果たしてくれています。

◆投稿者さんの一言◆

使ったのは鶏の胸肉。
本当はささみの方が良かったんですが、あいにく家に胸肉しかなくて(笑)。
でも結果的にこれがもう1品作るきっかけにもなったのですから、怪我の功名という感じでしょうか。


「ビールにベストマッチ!鶏皮を使ったおつまみ」
by 愛知県 イヒリーベスさん


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【材料 2人分】

・先に使った鶏むね肉の皮の部分。
・醤油  大さじ1杯
・みりん  大さじ1杯
・酒  大さじ1杯
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  小さじ1/2杯

【作り方】

1. 「鶏団子」を作った時に余ってしまった鶏皮部分は、日本酒につけておく。
(臭みが消え、旨味バッチリの鶏皮に変身します)
2. 酒の水気をきった鶏皮はフライパンでカリカリっと炒める。
鶏皮なので油はしかなくてもOK。
3. ここにタレ(醤油、みりん、酒、れんこんパウダー)をまわし入れ、チャチャっとからめるよう更に炒める。
4. 水気がなくなり、れんこんパウダーのトロ〜リ感、テリ感が出てきたら出来上がり。

■ワンポイント■

・タレはお好みでほんの少々、生姜のしぼり汁を加えておいてもOK。

◆投稿者さんの一言◆

すごく簡単で、言ってみればリサイクルなおつまみなんですが、これが超美味!
れんこんパウダーがいい仕事してくれてるんです。
トロントロロ〜ン♪な口当たり。
それでいながらカリカリっとしていて箸が止まらず、しかもビールも手放せなくなります。
お昼に1人で(●´艸`)ヾ エヘヘと楽しんでみてはいかが?

 

「れんこんパウダー入りドーナツ」
by 埼玉県 かかかさん


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【材料】

  ホットケーキミックスの粉  一袋200グラム
   卵  1つ
   牛乳  大さじ2杯
   バター  大さじ2杯
   れんこんパウダー
れんこんパウダー
  お好み

【作り方】

1. すべての材料を混ぜて油で揚げます。

◆投稿者さんの一言◆

風味はドーナツそのものです。
でも、写真で見ていただいてわかりますか?
右側がレンコンパウダを入れたものです。
入れていないのと、入れたのではまったくふくらみが違います。
これは写真を撮るために、わざと差をつけたのではありません。
レンコンは絶対よく膨らむのですね。

パウダーを知らないときに、レンコンはすって、料理に使っていましたがさすがにホットケーキにはすったのは入れることができませんでしたが、これなら、使えますね。
それにホットケーキの粉でやいたドーナツは、お店で買ったのとは違い、時間がたつと硬くなるのですが、レンコンパウダーを入れたドーナツは時間がたっても硬くはなりませんでした。

「れんこんパウダー入りドライカレー」
by 埼玉県 かかかさん


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【材料】

なす  3本
挽肉  300グラム
たまねぎ  1個
バター  大さじ1杯
カレーのルー  3片
塩コショウ  適宜
れんこんパウダー
れんこんパウダー
  大匙5杯

【作り方】

1. たまねぎはみじん切りにしてバターと一緒に耐熱皿に入れて電子レンジで5分ほどチンします。
2. なすは1センチ四方にきり水につけておきます。
3. 1と2をまぜ、さらに、カレー粉を細かく刻んだものと挽肉、塩コショウ、レンコンパウダーを混ぜてまた電子レンジで13分ほどチンします。
4. 途中一回取り出して、ヨク混ぜ合わせればなおいいです。
5. 電子レンジで調理し終わったら、炊き上がったご飯と混ぜて出来上がり。

   レンコンをいつもはすって入れていましたが、今回はレンコンパウダを入れました。

◆投稿者さんの一言◆

さめても硬くならないです、すべての材料が柔らかくなるのもいいです。

ご飯の暖かいときももちろん、材料のすべてが柔らかくなりますが、さめてもというのがポイントで、お弁当に持っていっても挽肉が硬くならないので、ご飯とヨク混ざり合って食べることができます。

レンコンは煮て食べるだけでなく、すって食べていました。
ハンバーグに入れたときはあまり気になりませんが、はっきり行って、味覚の鋭い人には何か違うとすぐわかってしまいますが、、レンコンパウダーは入れても全然わからないですね。
塩、胡椒は調味料ですが、レンコンパウダーは調味料プラス柔らかく、ふくらみを出し、万能な魔法のようです。

 

「れんこんパウダー入りハンバーグ」
by 埼玉県 かかかさん


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【材料】

挽肉  300グラム
たまねぎ  1個
パン粉  適宜
卵  1個
牛乳  大さじ3はい
塩コショウ
れんこんパウダー
れんこんパウダー

【作り方】

1. たまねぎはみじん切りにしてフライパンでいためます。
透き通ってきたらよくさましておきます。
2. パン粉をボールにいれ、卵、牛乳を入れて浸しておきます。
3. 挽肉とさめたたまねぎを加えよく混ぜます。
4. 最後にレンコンパウダーを入れて、よく混ぜハンバーグの形にして、フライパンで焼きます。

◆投稿者さんの一言◆

右側の膨らんだのがレンコンパウダーを入れたものです。
本当に違いがわかりますね。

今までレンコンのすったのを入れていましたが、レンコンパウダーを使ったものと、かわりないかなと言うのが感想です。

レンコンをすると言う発想は私思いついたのですが、レンコンパウダーが商品化されたと言うことは、万人が、レンコンの力を認めたと理解できるのかなと思ってしまう、一品です。
レンコンを入れたと入れないとでは、絶対に柔らかさが違います。
また、ふくらみが違います。味の滑らかさが違います。

ヒット間違いなしです。何にでも使えます